家庭用脱毛器を使って手足を脱毛する方も多いですよね。

一万円程度の安い脱毛器でしたら、手足は可能ですが、顔などのデリケートな部分となると、使えない商品も多いです。

そこで体中に使える脱毛器、ケノンの人気が高まっています。

女性の多くは、顔のむだ毛をまめに処理していますよね。

おでこなど広い部分では剃刀を使ったり眉毛付近では毛抜きを使ったり、自分で処理をしている人も多いでしょう。

うぶ毛は近くで見ると、かなり多く生えているもので、うぶ毛があると、ファンデーションのノリも悪くなります。

また、うぶ毛が多いと顔の色がくすんで見えることもありますので、顔の毛は厄介なものです。

うぶ毛がないと、顔の色もぱっと明るくなりますので、うぶ毛の処理は面倒がらずに行いましょう。

もちろん、脱毛サロンでも顔の脱毛をしてくれますが、自宅で行うなら、効果の高いケノンがおすすめです。

頬やおでこなどの広い部分にもケノンは効果を発揮します。

目に近い部分は、ケノンの使用もできませんが、おでこは使用方法を守ればきちんと脱毛できますので注意点を守りましょう。

おでこの毛の処理をする際は、専用のサングラスをつけて光が目に入らないように守ります。

サングラスの脇から光が入ってくる可能性もありますので、サングラスを手でしっかりと顔に密着させた上でフラッシュ照射を行います。

そして、照射のときは目を閉じましょう。

光の弱いレベルからはじめることもおすすめです。